何を持って行けばいいのかな?エバーグリーンのアウトドアツアーのもちもの!

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キャニオニング  ラフティング  パックラフティング

  霧氷・スノーシュー  トレッキング  ツリーイング


各ツアーごとに、持ち物チェックリスト(PDFファイル)をご用意しています。 持ち物の準備の際にお役立て下さい。
PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。adobe社(外部サイト)で無料配布していますのでご利用ください。既にAdobeReaderがインストールされているパソコンで閲覧できない場合は、最新バージョンをお試しください。



【キャニオニングのもちもの】

【下記のものを必ず持ってきて下さい】
  ■水着
   水着は、ウェットスーツの下に下着の代わりに使用します。出来る限り、体にフィットするものをご用意下さい。
   一般的な、男性用の短パン型の水着は、ウェットスーツを着用する場合には、ごわごわしますので、避けて頂いた方
   がいいです。

  ■化学繊維の長袖シャツ
   化学繊維の長袖シャツは、肌着としてウェットスーツの下に、使用します。保温性を高める用途もあります。出来る
   限り、長袖をご用意頂きたいのですが、ない場合には半袖でも構いません。但し、少し寒く感じる可能性がございま
   す。例えば、ユニクロのヒートテック、ババシャツ、薄手のフリース、アウトドア用のアンダー、ラッシュガードな
   どがこれにあたります。
   また、綿製品は水に濡れると繊維自体が保水し、体が冷えるため、ご使用できません。綿混紡の製品も同様に使用で
   きません。
   ※化学繊維とは、ポリエステルやアクリル素材の生地のことです。

  ■短パン
   短パンは、化学繊維の製品か、ない場合は綿製品でも可能です。短パンはロングジョンというノースリーブのつなぎ
   タイプの形状をしたウェットスーツの上に着用します。ウェットスーツは体のラインが非常にはっきり出ますので、
   短パンを履くことで見た目がレギンス風になり、格好良くなります。

  ■靴下
   靴下は、沢足袋をはきますので、靴擦れ防止のために着用します。五本靴下もしくは足袋靴下が最適です。
   お持ちでなければ、足の親指の間を凹ませて、対応できますので、普通の靴下でも問題ありません。

  ■お弁当
   お弁当は、弊社でご用意する防水バックに入れて、ガイドが持ち運びます。おにぎりやパンなどをご用意下さい。
   お弁当箱の場合には、防水バックに入らないのでお避け下さい。

  ■飲み物
   飲み物は、お客様に携行して頂きますので、500mlのペットボトル(もしくはそれに相当する大きさの水筒)のもの
   をご用意下さい。大きいサイズの容器はお避け下さい。

  ■バスタオル
   バスタオルは、着替えの際に使用します。

  ■お風呂セット
   ツアー終了後に、温泉に向かいます。お客様が必要なものをご用意下さい。

  ■保険証又は保険証のコピー
   万が一、怪我が発生し、病院に行った場合に使用するためです。

  ■最後に、満点の笑顔 (^_^)v


【あると便利なものです】
  ■水中メガネ
   水中メガネは、コンタクトを着用されている方で、飛沫や水圧などで、コンタクトがずれるか、紛失する恐れがあ
   り、それを防ぐために使用します。
   また、あると天然の水族館を楽しめますので、お持ち頂きましたら、楽しんで頂けます。
  ■眼鏡バンド
   眼鏡を使用される場合に、水圧で眼鏡が流される可能性があります。
   但し、強い水圧がかかりますので、眼鏡を着用してのご参加はお勧め致しません。
  ■ビーチサンダル
   ビーチサンダルは、ツアー終了後の着替えの時に、あると便利です。
   ご用意頂かなくても、ツアーには問題ありません。
  ■日焼け止め
   全身のほとんどが、ウェットスーツに覆われるため、顔と手だけに塗って下さい。

【キャニオニングツアー代金に含まれる装備は、下記のものになります】
  ▽ウェットスーツ:ロングジョン(ノースリーブのつなぎ)とタッパ(長袖の上着)の上下です。
  ▽沢足袋:1cm刻みの製品です。0.5cmの端数がある場合には、大きいサイズを選択してください。
  ▽ライフジャケット:PFD(Personal Float Device)です。
  ▽ヘルメット

持ち物のチェックリストとしおりがありますので、印刷してご利用下さい。
キャニオニング満喫コースの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
キャニオニング秘境コースの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
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【ラフティング・パックラフティングのもちもの】

【下記のものを必ず持ってきて下さい】
  ■水着
   水着は、下着の代わりに使用し、短パンやウェットスーツの下に着用します。
   ウェットスーツを着用する季節の場合には、できる限り体にフィットするものをご用意下さい。
   一般的な、男性用の短パン型の水着は、ウェットスーツを着用する場合には、ごわごわしますので、避けて頂いた方
   がいいです。

  ■化学繊維の長袖もしくは半袖のシャツ
   化学繊維の長袖もしくは半袖のシャツは、肌着として使用します。例えば、ラッシュガード、ユニクロのヒートテッ
   ク、アウトドア用のアンダーなどがこれにあたります。ウェットスーツを着用する季節の場合、肌着として、ウェッ
   トスーツの下に使用します。
   また、綿製品は水に濡れると繊維自体が保水し、体が冷えるため、ご使用できません。綿混紡の製品も同様に使用で
   きません。
   ※化学繊維とは、ポリエステルやアクリル素材の生地のことです。

  ■短パン
   夏期の場合、(熱中症対策の為、ウェットスーツを着用しない場合)
    短パンは、化学繊維の製品をご用意下さい。男性の場合、水着があれば問題ありませんが、女性の場合は水着の上
    に着用しますのでご用意下さい。
   夏期以外の場合(ウェットスーツを着用する場合)
    短パンは、化学繊維もしくは綿製品をご用意下さい。短パンは、ロングジョンというノースリーブのつなぎタイプ
    の形状をしたウェットスーツの上に着用します。ウェットスーツは体のラインが非常にはっきり出ますので、短パ
    ンを履くことで見た感じ、レギンス風になり、格好良くなります。
   ※熱中症対策の為、夏期の間、基本的には吉野川・瀬田川ラフティングではウェットスーツは着用しません。

  ■かかとが固定できるスポーツサンダルか、濡れてもいい運動靴。
   かかとの固定できないビーチサンダルなどは、ツアーにご参加頂けません。
   クロックスでも構いませんが、脱げて無くなる可能性がありますのでご注意下さい。

  ■バスタオル
   バスタオルは着替えの際に使用します。

  ■お風呂セット
   北山川ラフティングではツアー終了後にお風呂に向かいます。お客様が必要なものをご用意下さい。

  ■保険証又は保険証のコピー
   万が一、怪我が発生し、病院に行った場合に使用するためです。

  ■最後に、満点の笑顔 (^_^)v

【あると便利なものです】
  ■水中メガネ
   水中メガネは、コンタクトを着用されている方で、飛沫や水圧などで、コンタクトがずれるか紛失する恐れがあり、
   それを防ぐために使用します。
  ■眼鏡バンド(眼鏡の方のみ)
   眼鏡を使用される場合、水圧で眼鏡が流される可能性があります。
   眼鏡が流されるのを防ぐ為に、ご用意頂くと安心です。(有料レンタルも可能です。)
  ■レギンス
   女性の方で、日焼けを気にされる方にお勧めです。
   ラフティング中、膝小僧が非常に日焼けします。化学繊維のもの(綿の場合には使用できません)を、ご用意下さ
   い。これで、美白は守られます。
  ■日焼け止め
   美白を守るためです。

【ラフティング・パックラフティングツアー代金に含まれる装備は、下記のものになります】
  ▽ウェットスーツ:ロングジョン(ノースリーブのつなぎ)です。
  ▽パドリングジャケット:ナイロン素材のカッパの上着です。
  ▽ライフジャケット:PFD(Personal Float Device)です。
  ▽ヘルメット
  ※但し、吉野川および瀬田川では、夏季期間中、熱中症になる可能性があるため、ご用意致しません。

持ち物のチェックリスト&しおりがありますので、印刷してご利用下さい。
吉野川ラフティング・パックラフティングの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
北山川ラフティングの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
瀬田川ラフティングの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
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【霧氷・スノーシューのもちもの】

【下記のものを必ず持ってきて下さい】
  ■防水透湿性のあるアウターウェアの上下(有料レンタルも可能です、事前にご相談下さい)
   アウター(シェル)とは、シャカシャカした合羽のことです。合羽と言ってもいろいろありますが、防水性の無いも
   のや、ビニール製の雨具は使用できません。特にビニール合羽は、汗を外に出すことが出来ず、非常に寒くなります
   。防水性のあるスノーボードやスキーのウェアで大丈夫です。
   ※防水透湿性とは、ゴアテックスなどに代表されるラミネートが施されている製品で、汗などの湿気を服の外に出す
    ことができる性能の事です。(不明なことがありましたらご相談下さい)

  ■登山靴・トレッキングシューズ・長靴など(有料レンタルも可能です、事前にご相談下さい)
   靴は、防水性があるものがお勧めです。ミドルカットぐらいでくるぶしが隠れるものをご用意下さい。
   ローカットの靴ですと雪が入りやすく、非常に冷たくなります。長靴の場合は防寒長靴をご用意下さい。

  ■防水性、保温力のある手袋(有料レンタルも可能です、事前にご相談下さい)
   スキー・スノーボード用の手袋があると非常に良いです。厚手のフリースやウール(毛糸)の手袋の上からゴム手袋
   を重ねても代用が可能です。

  ■長袖・長ズボンのアンダーウエアの上下
   長袖・長ズボンのアンダーウェアとは、肌着のことです。化学繊維、ウール(毛糸)等の生地で、速乾性があり、ア
   ウトドア用のちょっと厚手のものを着用して下さい。ユニクロのヒートテック等も化学繊維なので使用可能ですが、
   アウトドア用のものと比べると乾きにくいためお勧めしません。アウトドアメーカーのアンダーを出来る限りご用意
   下さい。
   ※綿素材の肌着は速乾性がないため保温力が落ち、低体温症になる可能性があるので着用しないで下さい。

  ■厚手の靴下
   靴下は、ウールもしくは化学繊維のものをご用意下さい。スキー用などがこれに当たります。アウトドア用で、保温
   力の高いものもあります。上記のアンダーウェアと同じ理由で綿の靴下は着用しないで下さい。

  ■ダウンジャケットもしくはフリースなど保温力が高い上着
   保温力が高い上着は、休憩時や昼食時に着用します。休憩すると非常に体感温度は下がってきますので、体を冷やさ
   ないために使用します。お勧めは、ダウン(羽毛)や化学繊維などの中綿が入っている上着で、コンパクトに出来る
   ものであれば非常に便利です。持っていない場合には、フリースでも問題ありません。

  ■水分補給のためのお茶もしくはスポーツドリンクなど
   登山は、思っている以上に汗をかきますので、少なくとも500ml以上はお持ち下さい。但し、気温が低いため、ペッ
   トボトルなどの場合には凍結する可能性があります。魔法瓶に温かいお茶があれば、ほっこり出来ますし、凍結もし
   ません。

  ■お弁当
   寒い雪山でのお勧めご飯は、カップ麺です。寒さもちょっとは忘れますよ。それとパンです。ごはんでも良いのです
   が、水分が多いため、凍る可能性がございますのであまりお勧めは致しません。
   ※カップ麺のお湯を沸かす道具とお水は全てこちらでご用意します。お客様でご用意は不要です。

  ■行動食
   登山をしていると、意外に小腹が減ります。そのまま、お腹が減った状態が続くと、動くのが嫌になる場合がありま
   す。そんな時のための行動食です。チョコとか飴ちゃん、ソイジョイとかいろいろありますが、お好きなものを持っ
   てきて下さい。


  ■バックパック(リュックサック)(有料レンタルも可能です、事前にご相談下さい)
   バックパックは、お弁当や飲み物、保温用の上着やその他の持ち物を入れて運ぶために使います。両手を自由に使う
   ためにはバックパックが最適です。できればスノーシューを留める事が出来るストラップが付いているものが便利で
   す。

  ■お風呂セット
   ツアー終了後に、温泉に向かいます。お客様が必要なものをご用意下さい。

  ■タオル
   登山の登りのときに、汗を結構かきます。汗をぬぐう事ができると寒さも緩和できます。1枚以上はあると便利です。

  
サングラス
   吹雪いたときや、日射しが強いときや枝などから目を守ることが出来ます。あると快適です。

  ■最後に、満点の笑顔 (^_^)v

【あると便利なものです】
  ■ネックウオーマーやカイロなどの防寒具。寒いのは辛いので、必要と思われるものをお持ち下さい。
   上記以外にも、必要であれば、保温できるものがあれば暖かいです。    

【霧氷・スノーシューツアー代金に含まれる装備】
  装備は、下記の通りです。
  ▽ストック
  ▽スノーシューもしくはアイゼン
  ▽ツェルト(ビバークテント)
  ▽サーマルシート
  ▽お尻マット
  ▽お湯を沸かす道具一式とお水

【有料レンタル装備について】
  有料レンタル装備品は、安心して使って頂けるアイテムをご用意しています。
  ・アウター上着(patagonia製品)
  ・アウターパンツ(patagonia製品)
  ・シューズ(Keen製品)
  ・グローブ(Mont-bell製品)
  ・バックパック(リュックサック) (Mont-bell製品)
 有料レンタル装備が必要な方は必ず申し込みフォームのリクエスト欄に必要な品目、サイズを明記の上お問合せ下さい。
  ※有料レンタル装備は数に限りがございますので、お貸し出し出来ない場合があります。

持ち物のチェックリスト&しおりがありますので、印刷してご利用下さい。
高見山・霧氷ツアーの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
明神平・スノーシューツアーの持ち物チェックリスト&しおり(PDF形式)
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【トレッキングのもちもの】

【下記のものを必ず持ってきて下さい】
  ■防水透湿性のあるアウターウェアの上下(有料レンタルも可能です、事前にご連絡下さい)
   アウター(シェル)とは、シャカシャカした合羽のことです。合羽と言ってもいろいろありますが、防水性の無いも
   のや、ビニール製の雨具は使用できません。特にビニール合羽は、汗を外に出すことができず、非常に寒くなります
   。また、突然の雨にも対応できる防水性のあるものをご用意下さい。
   ※防水透湿性とは、ゴアテックスなどに代表されるラミネートが施されている製品で、汗などの湿気を服の外に出す
    ことができる性能の事です。(不明なことがありましたらご相談下さい)

  ■登山靴・トレッキングシューズ
   靴は、防水性があるものがお勧めです。ミドルカットぐらいでくるぶしが隠れるものをご用意下さい。
   くるぶしまで覆われていないとねんざする可能性があります。足首まで固定できるものがお勧めです。

  ■手袋
   手袋は、手を守るためのものです。軍手、毛糸やフリースの手袋をご用意下さい。

  ■長袖・長ズボンのアンダーウエアの上下
   長袖・長ズボンのアンダーウェアとは、肌着のことです。化学繊維、ウール(毛糸)等の生地で、速乾性があり、ア
   ウトドア用のものを着用して下さい。ユニクロのヒートテック等も化学繊維なので使用可能ですが、アウトドア用の
   ものと比べると乾きにくいためお勧め    しません。アウトドアメーカーのアンダーを出来る限りご用意下さい。
   ※綿素材の肌着は速乾性がないため保温力が落ち、低体温症になる可能性があるので着用しないで下さい。

  ■靴下
   靴下は、ウール(毛糸)もしくは化学繊維のものをご用意下さい。アウトドア用がお勧めです。
   (不明なことがありましたらご相談下さい)

  ■フリースもしくはダウンジャケットなどの保温力が高い上着
   保温力が高い上着は、休憩時に着用します。休憩すると非常に体感温度は下がってきますので、体を冷やさないため
   に使用します。お勧めは、ダウン(羽毛)や化学繊維などの中綿が入っている上着か、フリースです。コンパクトに
   出来るものであれば非常に便利です。

  ■水分補給のためのお茶もしくはスポーツドリンクなど
   登山は、思っている以上に汗をかきますので、少なくとも500ml以上はお持ち下さい。魔法瓶に温かいお茶もお勧め
   です。

  ■お弁当
   お勧めご飯は、カップ麺です。標高が高いので、意外に寒かったりします。カップ麺を食べたら、寒さもちょっとは
   忘れますよ。もしくは手作りお弁当でもいいですし、コンビニなどで好きなものを買ってきて下さい。
   ※カップ麺のお湯を沸かす道具とお水は全てこちらでご用意します。お客様でご用意は不要です。

  ■行動食
   登山をしていると、意外に小腹が減ります。そのまま、お腹が減った状態が続くと、動くのが嫌になる場合がありま
   す。そんな時のための行動食です。チョコとか飴ちゃん、ソイジョイとかいろいろありますが、お好きなものを持っ
   てきて下さい。

  ■バックパック(リュックサック)(有料レンタルも可能です、事前にご相談下さい)
   お弁当や飲み物、保温用の上着やその他の持ち物を入れて運ぶために使います。
   両手を自由に使うためにはバックパックが最適です。

  ■タオル
   登山は登りのとき、汗を結構かきます。1枚以上はあると便利です。

  ■最後に、満点の笑顔 (^_^)v

  ご用意が難しいものがございましたら、ご相談下さい。こちらで、ご用意できるものもあります。

【あると便利なものです】
  ■サングラス
   日射しが強いときや、枝などから目を守ることが出来ます。あると快適です。

  ■お風呂セット
   ツアー終了後に温泉に向かいます。お客様が必要なものをご用意下さい。

【トレッキングツアー代金に含まれる装備】
  装備は、下記の通りです。
  ▽ストック
  ▽ツェルト(ビバークテント)
  ▽サーマルシート
  ▽お湯を沸かす道具一式とお水

【有料レンタル装備について】
  有料レンタル装備品は、安心して使って頂けるアイテムをご用意しています。
  ・アウター上着(patagonia製品)
  ・アウターパンツ(patagonia製品)
  ・バックパック(リュックサック)(Mont-bell製品)
 有料レンタル装備が必要な方は必ず申し込みフォームのリクエスト欄に必要な品目、サイズを明記の上お問合せ下さい。
  ※有料レンタル装備は数に限りがございますので、お貸し出し出来ない場合があります。

持ち物のチェックリストがありますので、印刷してご利用下さい。

トレッキングの持ち物チェックリスト(PDF形式

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【ツリーイングのもちもの】

【下記のものを必ず持ってきて下さい】
  ■動きやすい長袖・長ズボン
   
木の樹皮やロープなどでこすって怪我をしたり、植物にかぶれる可能性がありますので、必ず長袖、長ズボンをご用
   意下さい。

  ■運動靴・トレッキングシューズ
   
ロープを踏み込んで登っていきますので、ご用意下さい。
   サンダルではツリーイングにご参加頂けません。

  ■タオル
   
非常に汗をかきます。1枚以上お持ち下さい。

  ■雨具
   
雨天の時や風が強い時に使用します。
   イベントは屋外のためご用意下さい。

  ■水分補給のお茶とかスポーツドリンクとか
   ツリーイングは、思っている以上に、汗をかきますので、少なくとも500ml以上はお持ち下さい。

  ■コップ
   
休憩時にコーヒー・紅茶をお出しします。素敵なMyマグカップをお持ち下さい。
   ※お水とお湯を沸かすための道具はこちらでご用意致します。


  最後に、満点の笑顔 (^_^)v

【あると便利なものです】
  ■着替え
   
ツリーイング終了後、汗をかいたままですと風邪を引く恐れがありますので、必要な方はご用意下さい。

【ツリーイング代金に含まれる装備】
  ▽ハーネス
  ▽ヘルメット
  ▽防塵ゴーグル
  ▽手袋

持ち物のチェックリストがありますので、印刷してご利用下さい。
ツリーイングの持ち物チェックリスト(PDF形式)
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