えばぐりの日記は、ツアーの報告等です。ブログの場合とこのまま書いている場合があります。編集者の気分でごめんなさい。

えばぐりの日記(ブログ)を見て下さい。

'06/6/17 キャニオニング 秘境

『キャニオニングデビュー』
 7月12日 天気 あめ

この日は朝から雨で、ツアー中も雨でした。もの凄く寒くなるか心配していましたが、心配する程まで行きませんでしたが、やっぱり渓谷の中ですね。寒いものは寒いものです。

しかし、今回のお客さんは遠いところから来てくれてありがとう。楽しかったです。

くさばの陰からの写真です。なんて嘘です。参加者された方々とのスタート前に撮りました。かなりの高さから滝壺へのダイブ、おいらは飛び込みは嫌いで、そんなことはできるならやりたくありません。さすがです。

川底までしっかりと見えています。今年は特に水が綺麗ですよ。何もせず、流れにゆだねて浮かぶのはまた格別です。

泡ぶくの中からでてきました。川には洗濯機がいっぱいあります。それとウォータースライダー

またまた浮かんでいます。これぐらいになるとみんな泳ぎたがります。ゴール間近です。雨で煙っていてみんな、かっこええやん

この日のお客さんからのメールを頂きました。

今日お世話になりました。○○です。
無事帰り着きました。
ありがとうございました! 楽しかったです、本当に!!
やっぱり見るだけでなく触れる体験ができる、これは最高だと
思いました。
またよろしくお願いいたします。
追伸:写真を同封いたしました。みなで、HPのアップロードを
マメにチェックします!

昨日初めて体験したキャニオニング、めちゃめちゃ楽しかったです。それもヒロタンの面白く楽しいガイドのおかげです。ありがと〜う!!
おもいっきり流されて、ひろタン.リンゴを巻き込んだ事や最後の飛び込みは面白いハプニングでした!!おかげで肩.肘.足にアザが…p(^^)q
これからも、沢山の人を楽しませてください!

 ひろたんへ☆
メールありがとーーー
そして昨日はこちらこそ有難うございましたっ!!
すごーーーーーーーーく 楽しかったです!
昨日は雨だったので、寒いかな〜 
増水してるかな〜〜(>_<)と朝から心配していましたが、
雨の森の川辺はまるで「今会いにゆきます」の映画の世界にいるようでとても感
動的でした!
苔生した岩の間から おっきな葉っぱが生えてるのとか、
そこに雨粒が当たって、なんだか地球が潤っている感じがしました。
都会のコンクリートジャングルで生活していると、雨の日は気分が憂鬱になるけ
ど、
自然の中での雨は恵みの雨。全ての生命が潤ってる感じ!
雨の森は素晴らしかったです☆
はじめて見る生物や、鹿の骨との遭遇も楽しかったし、
それに無意味に川に流されるのがめちゃめちゃ楽しー!
天然の滑り台凄いですねっ 凄い水しぶきと速さで
わけが分からない間に溺れそうになってるところが笑える!!
流されてもひろたんが助けてくれるし〜〜 安心でした♪また参加したいなっ
色々ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ありませんでした。
最後に巻き添いにしてしまった 足の打ちみはアザになっていましたか???
帰りは、眠いというより、山道に揺られ私が車に酔って、また皆に迷惑をかける
ことになってしまいました・・・
今日はなんだか体が重いです。普段運動不足だからですね〜
アザの個数は(笑)、私は今のところ肩の一個だけです。
あんなに色々打った気がするのに・・・。
○○ちゃんはなんか色々痛いと言っていたので、個数をまた聞いてメールします
(^o^)
あの〜〜お願いがあるのですが・・・
もしも、万が一、出来ればでいいのですが、あの時お撮りになっていたお写真
をメールで送って頂くことなんかは・・・出来ませんか??
気が向いたらでいいので、お願いします(>_<)
次回参加する時は、必ずひろたん指名で連絡します!
皆を救出して、川を愛する姿はとてもカッコよかったです。素敵☆
もっといっぱい写真撮るんだった!
今度はもっと川に飛び込める根性を付けてから参加します…
あたしの根性ナシ!!
これからも頑張って下さい。では、林檎。

お客様承諾を頂き掲載しております。また個人を特定できるような内容は全て別の文字で置き換えをさせていただいております。少し代水ライト頃があるかもしれませんが、ご了承下さい。

  『吉野川のラフティング』
 7月16日 天気 はれ

この日は家族で来ていただきました。わたしは生まれて初めて手話で自己紹介をした日です。みんなでのんびりと吉野川を下りました。

 
水遊び日は最適な日でした右の写真が水滴で加工したようになっていますが偶然です

 
激しいところもありますが、大きなボートですから安心、あんしん?

『キャニオニング』
 7月17日 天気 はれ

もの凄く暑さを感じる一日でした。早く川に行きたくて、ツアーをするのにひゃっこい水が恋しくなるとは、何とも言えないものでした。仲良し3人組でした。

 
装備は手に持っているものです。ライフジャケットとヘルメットはまだ持っていません。川にでるとこのように遊ぶ仕様に衣替えです。

  

浮かんでいます。洞窟ではありません大きな石の下に入ってみました。

 

水中を撮るとこんくらいよく見えます。水から上がるとこの通り欧陽 菲菲のように羽を広げることができます→指摘がありました欧陽 菲菲ではなくジュディー・オングの間違えでした。カルディアさんありがとうございます